よさこい連みづま in 玉名温泉夢まつり

毎回煽りの方からどんなコメントが出てくるんだろうと楽しみですよね。
当然、踊り手の皆さんにもこんな感じでウケがいいwinkImg_5591よさこい連みづま in 玉名温泉夢まつりの写真を見る

自分のよさこいとの関わりの原点でもあって、いつもその活動には注目させていただいてます。そのくせ、あいさつなんてしないんですけどねbleah
一度だけ書き込みで、日頃のお礼の気持ちをお伝えしたんですけど、それだけで十分な気がしています。

本当は「ありがとう」っていう短い言葉だけでいいんでしょうね。

地元でも、各地のイベントでも、しっかりとまちづくりに励んでおられることが確信できて、そっちの方面は、みづまの皆さんに全てお任せして、自分は自分で出来る形で、色んな方と関わって行きたいなって思います。

仕事上もそんな場面に遭遇することになったのも、最初から決まっていたことのように感じます。不思議ですよね。

あらゆることが、全て何らかの形でつながっている。誰かとの出逢いも、全てに意味がある。そう思います。

この場所を通じて知り合った方々からも、それがきっかけで自分では思いもかけない広がりを与えていただくんじゃないかなっていう予感がしています。

たとえ、十分なほとめきは出来なくても、全ての人を大切にしたいなって思いで一杯です。

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薩摩源氏蛍 in 玉名温泉夢まつり

絶対に各会場でお逢いしてるはずって思うチームがありますが、その中でも上位に位置する薩摩源氏蛍。
白にうぐいす色って表現した方がいいのかな。
佐世保でも、三潴でも、ふくこいでもずっと見せていただいたこの衣装。

赤もあったよね~なんて思うのは、別の螢と混同してしまっているからなのかもしれません。
でも、確かに印象残っているお顔があるんですよね。Genjibotaru01_2Genjibotaru02Genjibotaru03Genjibotaru05
Img_4119薩摩源氏蛍 in 玉名温泉夢まつりの写真を見る

今回、見せていただいた衣装は、どんな言葉で表現すればいいのかな。次回までのその言葉をさがしておきますね。winkImg_4121

薩摩源氏蛍 in ふくこいアジアまつり2007
薩摩源氏蛍 in YOSAKOIみづま2007

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肥後真狗舞 in 玉名温泉夢まつり

いよいよ後半戦のスタートです。

これからはいつも馴染みのチームが一杯なんで、逆にもう書くこともなっていう感じなんですけど、それじゃ少し寂しいんで、何かちょこっとでもコメントさせていただきます。

肥後。

あんたがたどこさ 肥後さ 肥後どこさ 熊本さ 熊本どこさ せんばさnote

せんばってどの辺りにあるんでしょうね。

声が毬つき歌だっていうのも、もう忘れるくらい懐かしい記憶になってしまいました。第一今の時代毬つきなんてやってる子はいるんですかね。じゃあゴム飛びは…sign02

歴史は繰り返すっていうように、子供の遊びも繰り返してもいいような気がしますが、昔の子供たちみたいに放課後また学校に行って、運動場で遊んだりする余裕がなくなってしまった現代っ子は、そんな余裕なんてないのかもしれません。

だったら、こんな歌も遊びも、自然消滅的になくなってしまうのかもしれません。

今の時代の出来事が、昔話として残ることもないのかな。

よさこいのチームには、昔の地方の呼び名を大切にし、そのまま付けられているケースも多いですよね。
このまつりにも、長州や薩摩まどの文字も見られます。

肥後真狗舞の皆さんもそうです。Img_5569

九愛熱人Img_4082 肥後真狗舞 in 玉名温泉夢まつりの写真を見る

九州だけにとどまらず、日本中を熱くして欲しいなって思いますし、古くてもいいものはずっとこれからも大切に伝えて行って欲しいなって思います。

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エイサー隊かりゆし in 玉名温泉夢まつり

先ず言葉の勉強から入らないと。

でも、これから先はインターネットであちこちから引っ張ってきたものなんで、間違ってたり、断りもなしに引用したりしてても、腹を立てないでくださいね。

エイサーとは沖縄でお盆の時期に伝統的に行われる踊り。
お盆にご先祖の霊が帰ってくるのを迎える行事が起源のようです。

盆踊りとは違うのかな?

そこから発したこの踊り自体をイベントにした祭りも行われているということで、
「園田エイサー」「千原エイサー」「屋慶名エイサー」など各地でエイサーまつりを行うところもあるそうです。

京太郎と書いてチョンダラーっていう道化役たち。Img_4065

Img_4066

観客を笑わせたり、盛り上げたりと、宴会部長みたいな役もこなします。

沖縄を代表する手踊りカチャーシーや手拍子を人にすすめたり、飛んだり跳ねたり指笛を鳴らしたり、あるいは酒をすすめたりするすすめ役もこなします。

果ては、曲の調子を整える指揮者的な役割や、喉をからした踊り手の給水係もこなしたりと
オールマイティーなこの役をこなせる人はそう多くないっていうことですよね。

人として向上したいなら、目指せチョンダラーって感じですね。Img_4058_2エイサー隊かりゆし in 玉名温泉夢まつりの写真を見る


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さつま舞踊集団 創 in 玉名温泉夢まつり

創のメンバーの掛け値なしの華やかさを十分に楽しませていただきました。Img_5528

衣装の色、小道具の奇抜さは、他に類を見ないっていう感じですよね。どちらかというと“宝塚系のにおいがして、見ているだけで、ワクワクドキドキしてしまいました。Img_3996

出来れば近くに寄って行って、もう一つお顔たちをじっくりと見てみたい。
それ以上に、その笑顔も間近で見れたらなって同時に思いました。Img_4028 さつま舞踊集団 創 in 玉名温泉夢まつりの写真を見る

考えてみれば、手に届くような距離で皆様に接する機会ってほとんどありませんよね。
自然な笑顔をいただくには出来るだけひそやかにっていうのが一番なんで、それが一番自分に似合ってる気がします。

まだ見てない笑顔も、ずっと見続けてる笑顔も、少しも変わらない気持ちで見ることが出来ればいいなって思います。

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舞麗men in 玉名温泉夢まつり

舞麗menの青は、いつ見ても純粋なですよね。Img_3940
空や水。それに空気さえも連想させるその色は、普段まとうには相当の勇気も必要なようです。

それをさらりと着こなす舞麗menの皆様の心の中は、いつも雲一つなく晴れ渡っているんでしょうね。

そんなこと言ったら、「いつも晴ばっかりの人間なんて居るものか」ってお叱りを受けるかもしれません。

そうですよね。誰だって晴天だけじゃなく、大雨や大風の日もありますよね。だけど、365日全て雨だらけなんて人も居ない。

青い空を晴れやかに見上げる心さえ失わなければ、いつの間にか青が似合うようになって来るんでしょう。

ごく自然に、そうなれたらいいですよね。Img_3978 舞麗men in 玉名温泉夢まつりの写真を見るImg_3947

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記事にしていただきました~第2弾。

Tiggokizunatai03_3今度は読売新聞の筑後かわら版にきっず☆きずな隊の記事を掲載していただきました。 文面もなかなかいい感じです。大きさも12.5cm×17.5cm。
前回の掲載が9cm×17cmでしたから、少しだけ大きくなってきましたhappy01

もうひとつよさこいの記事が。来月27日開催のくるめほとめき祭りの紹介です。 Kurumehotomeki
こちらの方は、久留米南部商工会に事務局があるってことですけど、いいですよねこんな感じで、まつりのお知らせをされるのは。

新聞の中でも、中の折り込みの記事の方が皆さんよく見ておられるようで、職場にも遠くからお電話をいただきます。
「種を撒いたけど発芽しなかった」ってご相談や、「うちの近くの店には苗が売られてない」なんていうのもあって、全くの専門外ですけど、あちこちで調べさせていただいた知識と、今実践しているデータでお答えさせていただいてます。
でも、あくまで素人の経験ですから、あんまりうのみにしないでくださいねbleah

それと、記者のみなさんにも、よさこいに興味も持っていただけると、いい笑顔や話題があちこちにあるんですよねー。

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市比野温泉よさこい踊り隊 in 玉名温泉夢まつり

Kensyo九州のよさこいのその年の踊り納めに、市比野を選ばれるチームもかなり多いようですね。

南国ならでは可能な11月末のそのまつり。気温はずいぶん低くなるこの時期でも、温かいんだろうなっていうのが、あちこちのブログから伝わって来ます。

でも、同じ南国である宮崎の温かさとは若干異なるのでしょうね。
宮崎がオレンジのイメージなら、この鹿児島は何色で表せるのでしょうか?
かるかんの白っていうのはちょっとあり得ない。

ご覧の鹿児島県の県章を見ると、中央に火の島「桜島」の赤が効いてます

やっぱり、これですよね。

市比野温泉よさこい踊り隊の皆さんの衣装にちゃんとそれを意識した配色が施されています。
もちろん鳴子もそうですよね。Img_5497市比野温泉よさこい踊り隊 in 玉名温泉夢まつりの写真を見る

今、九州新幹線が急ピッチで整備されています。

無事に鹿児島まで開通したら、自分もその温かさに包まれに、お祭りにお邪魔出来たらなって思います。
車がない分、美味しいお酒もいただけそうですね。

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童謡連手鞠 in 玉名温泉夢まつり

Img_3866 童謡連手鞠のかわいい歌い手を今回ちゃんと収めさせていただきました。

それが可能になったのも、この会場のセッティングの素晴らしさでしょうね。

センターで演舞していただくだけでも、ひな段からの眺めは最高なのに、煽りの方は、後方の一段高いステージに立ってくれます。

距離は多少遠くても、日ごろ見えづらい景色を見るにはこれでも大丈夫。
こちらには、心強いカメラcameraがありますからbleah

視力はかなり悪いんで、これを通して皆さんの笑顔を見せていただくことも多いんですよ。

日頃撮影できない後の方を、今回紹介させていただけるのも玉名効果だなって思います。

来年度の位置に構えるかは、また悩ましいですが、今年とは少し違ったところから、また新しい目を持たせていただきたいと思います。

その時には、どんな童謡が聴けるんでしょうね。Img_5462 童謡連手鞠 in 玉名温泉夢まつりの写真を見る

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Cherry blossom in 玉名温泉夢まつり

こんな英単語を目にすると、中学校の時に初めて外国語に触れたころの記憶がよみがえって来ます。Img_3831Cherry blossom in 玉名温泉夢まつりの写真を見る

abcのアルファベットを覚え、単語を覚え、教科書のトムやスージーとお友達になりながら簡単な会話も覚えました。

外国ではもっと小さいころから“生きた英語”を学ぶそうです。

試験のための勉強と、多くの国の人とコミュニケーションが取れるようにするための勉強では、大きな差が生じるのは当たり前ですよね。10年近く習っても使えない英語じゃ情けない。

っていうチームもありますが、こちらは国際的にも通じるチーム名。

春だけじゃなく、オールシーズン満開のCherry blossomの笑顔で、あらゆる場所に出かけていただいて、桜の花同様、日本の良さを大いにアピールして欲しいなって思います。

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三夜待 in 玉名温泉夢まつり

“さんやまち”っていう言葉自体になじみがない自分にとって、あちこち検索してもなかなか、その正しい意味にたどり着きません。

強いていえば、有田町の内山地区に古くから引き継がれてきた「お三夜さん」というご近所の人々が集まるものっていうのがありました。観音講っていうのなら、ちょっと小耳にはさんだこともありますよね。ただ、この有田地方の集まりは女性たちが中心っていうのも、他と違ったもののようです。

では、この緑色の男集の集まりは、なにーsign02って感じですけど、『ご近所の方々が集まった集団』っていう意味では、なかなか素晴らしいものなのかもしれません。しかも舞麗menともお知り合いのようですし、これにあのブルーが加われば、暖色系の総踊りも出来そうですね。Img_5443三夜待 in 玉名温泉夢まつりの写真を見る

それに、かちゃいしとか嘉人連さがさこい連白夜TOSUどんきゃんきゃん隊葉隠舞神SAGAN・ALL・☆’sなども勢ぞろいすれば、色も踊りも性別も年齢も、さまざまな笑顔が見れそうですね。

もしかしたら、吉野ヶ里で、そんな集まりがあったのでしょうが、結局まだそこにはお邪魔させていただいてません。

次の目標ってことで、取っておきますね。一番近い県外ですからすぐに逢いに来れると思います。

2008年6月29日追記(嘉人連 うっちーさんからのコメントより)

『三夜待』とは佐賀の風習で月の3の付く日(3日、13日、23日のどこか)に地域の同世代が寄り集まって酒を酌み交わすというものです(^_^)v

私達は普段は別々のチーム(嘉人恋、舞麗men、さがさこい連、空舞流、粋)に属しておりますが、スペシャルユニットとして男性のみの濃い集団を一回きりの企画として2006年に結成されました。
…がもったいないのか、男のみが心地よいのか、もう3年目の企画となりました。

県外で踊るのが、玉名が初めてだったので、かなりのレアキャラぶりです(笑)

また、佐賀の栄の国祭りの初日ラストに一回だけ演舞しますので是非佐賀にもおいでくださいね(^o^)/

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記事にしていただきました。

ごひいきのちっご☆きずな隊の活躍を記事にしていただきました。

Tiggokizunatai01 筑後版なんで、遠方の方にはご覧いただけないかもって思って、記事の写真をアップします。西日本新聞の久留米・鳥栖広域エリア生活情報紙『ぽしぇっと』っていうものに掲載されていて、読者もかなり多いみたいです。

本当はもっと大きな扱いをしていただきたいんですけど、先ずは小さなことからコツコツとって感じで、よさこいのPRをしてもらいたいなって思います。Tiggokizunatai

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楽 in 玉名温泉夢まつり

Img_3728楽 in 玉名温泉夢まつりの写真を見る

楽のみなさんの演舞も、あちこちで見せていただくようないなりました。

曲がよそのチームと比べて短いっていうのも、特徴のひとつですよね。

そんなのも分かっているのに、なぜだか曲が始まらない。
「構え!」の状態からかなり静態してましたよね。

「かかってくれー」ってドキドキして見守らせていただきましたが、構え解除でやり直し。

「かかったー!」って嬉しそうな声がなんとも実感がこもっていて、こっちもホッとするやら、嬉しくなるやらで和みました。イイですよね、今ハプニングも。会場がひとつになれるって感じで。

でもこれが陸上大会の短距離のスタート場面だったら、笑い事では済まされませんね。
だけど、無事に踊り終わって一安心up

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よさこくさい in 玉名温泉夢まつり

長崎国際大学のよさこいチームの登場です。

といっても、初めてお逢いするチームですから、まったく知識がないのが悲しい限りです。

長崎であれば、もちろん地元のトルコライスさんに補足はお願いするとして、この元気一杯印のYOSAこくさいを紹介しない手はないですよね。

いったい何人の元気な顔があるんでしょう。それが知りたくて、カメラも連写。けど本当のところは分かりません。また、そんなこと分からなくてもいいのかもしれませんね。

じゃあ男女の割合は?そう思って写真を見直すと、一目瞭然。

ミニっぽい衣装からのぞくかわいい足の先に居るのが女の子で、黒いズボンの方が男衆。Img_3677でもこの写真を見ても、前列に男1人。2列目3、いや4人男。後列は…って肩組みに手間取ってるsign02bleah

いいですよね。和気あいあいって感じで。

自分らの学生生活では、こんな機会はなかった~なーweep

その時期に、みんなみたいによさこいに出逢ってたら、今は“踊れるブロガー”って書けたかもしれませんね。

だけど、野球やったり写真やってる方が、自分にはずっとお似合いだなって冷静に自己分析。出来ることをしっかりやりながら、せっかくの人生楽しんでしましましょうね。

まだまだ『よさこくさい』や『七神』や『震度10』みたいな学生チームにも負けないぞって、無理な勝負を仕掛けますね。

時間はどんな元気と笑顔がいただけるのか。それが楽しみで仕方ありませんhappy01Img_5410よさこくさい in 玉名温泉夢まつりの写真を見る

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