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2008年4月

みやざきえれこっちゃ隊 in 舞龍祭

この中に必ずみほねぇが居るはず…なんだけど、まだそんなこと言ってるのか~って失笑されそうなんで、夏に目の前に行ったときにごあいさつはいたしますね。

このところの気温の上がり具合をみると、今年の夏も熱中症が心配されるくらいの猛暑がやって来るんでしょうけど、夏が暑いのは当たり前。逆に喜びながらカメラを構えたいな。神楽里の衣装にえれこっちゃの衣装。それになんでしたっけ、あの海に飛び込むやつ。

夏ならいいけど、やっぱり冬はいくら南国でも無理だな~。

今のうちに代休をいっぱい溜め込んで、みんなに許しをもらってあちこちの夏祭りに出掛けるぞーって、来てから言えってみんなから責められそうですね。

狼少年の話みたいにならないよう、マメにあちこち見て回ろう。たまには全会場を動き回りながら、ブロガ-らしいスナップが撮りたいな。2年目に入るころには、「去年のをそのまま使ったんじゃない?」って疑われないように、自分の目もバージョンアップして行かなきゃ。

えれこっちゃや神楽里やあばれんの進化も、見逃さないようにここに収めなきゃ。

Img_3843みやざきえれこっちゃ隊 in 舞龍祭の写真を見る

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紅蝶連 in 舞龍祭

べにちょうれん…なんて当てずっぽうに重箱読みしたりしちゃダメですね。

“こちょうれん”ってお読みするんですね。これからちゃんと覚えておきます。こんな場合はインターネットって便利だな-って改めて感謝しますね。チームのホームページや書込の場所があれば、なおのことアリガタイです。

少しは枝葉のついた記事に仕上がるだろうし、場合によっては、掲示板やリンクの場所から飛べたりも出来るし、そのことでどんどんつながりが広がって行くのも楽しみのひとつです。

昨日の記事でも、馬関奇兵隊の皆さんが、心待ちにしていただいてたってことを知ることができて、こちらの方が凄くうれしかったです。写真や動画を通して、初めての方々とも知り合える。そのことは、このブログをやっていて良かったなって思える瞬間でもあります。

ただ、おんなコメントをいただくだけなくても、誰かがこの場所をのぞいてくれて、少しだけ笑顔で帰っていただける。そのことだけでも、笑顔をもらいにいける嬉しさを感じます。

まだまだ沢山のチームが控えておられるし、顔なじみの方や、初めての方もいっぱいです。

お客が来て注文をもらい、それから買い物に行くみたいな時間のかかる店長ですけど、手抜きだけはしませんので、どうぞこれからもお付き合いを。最後に味を調えていただくのは、皆様にお任せしますねhappy01

Img_3822紅蝶連 in 舞龍祭の写真を見る


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馬関奇兵隊 いってらっしゃい釜山へ

馬関奇兵隊の皆さん、釜山でもその笑顔をいっぱいに見せつけてくださいね。
同じ日本人として、心は一緒に居ますから。

舞龍祭当日はカメラ2台とビデオ2台での撮影ですので、先にアップした以外にも、後々のDVD編集のためということで、少し違った感じでも撮らせているチームがあるんですよ。

ですから、このブログのアップ完了、即舞龍祭との関わりが終了というわけじゃないんです。
もうここまで来ると自分でも懲りすぎだって思いますけど、踊ってる方々にとっては、その様子は自分たちでは見れないし、会場の移動で他のチームの様子もほとんど見れない。

踊れれば十分っておっしゃる方もいらっしゃるでしょうが、そんなよさこい人に、みんなの笑顔をその主にお届けするのが今の自分に出来ることかなって思います。力の続く限りはこんな調子でやって行ってみますね。ですから、お上げ出来る手土産の完成までもうちょっと時間をくださいね。

それと寝るのも好きなんで、ちゃんと寝てますから大丈夫ですよ。

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七神 in 舞龍祭

昼間の畑仕事があまりにも過激で、まぶたが重い。
でも、この七神だけはアップして寝ようって頑張ってます。

「七神や我白天晴の応援に行ってきたよ~」って元メンバーのひとみさんに連絡してから、もう20日以上たってしまいましたね。こっちも新しい職場に異動して、最初の頃はひたすら寡黙だったんですけど、今は少しくらいなら、職場の中で笑い合えるまでになって来ました。これが早いのか遅いのかは、個人差があるんで、なかなか判断しづらいですよね。

この七神のメンバーを見てると、段々と新しい顔が見られるようになったし、それより何より部員が増えてるんじゃないのかなーって思います。それに確か、このチームは熊本県からお越しですって紹介があったような気がしたんだけど・・・happy01「熊本はじめいろんなところからお見えです」なんて司会は言えないだろうしな。

卒業してもずっと逢いたいなって思うよみんな。ひょっこり街角であったら、お茶じゃなくお酒でも飲みに行こうなhappy01

Img_3800七神 in 舞龍祭の写真を見る


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BBC元気ッス in 舞龍祭

言わずと知れたミツちゃん登場。
90歳超えてもなおこの元気。馬関奇兵隊とはまた少し変わった元気ですけど、笑顔は負けてませんね。

この川棚は初めてなのかなミツちゃん。初めてっていえばこっちの方もここは初めてお邪魔さていただいたんですけど。

この元気なビューティフル・バーチャン・クラブの前じゃ、70歳の方たちだってまだまだひよ子。
私なんかは、まだお腹の中に影も形もないかもしれません。人間同じように年はとっていくけど、年齢に応じて老け込まなきゃ、法律で罰せられるってこともないわけだし、どうせ一生ならニコニコしながら暮らしたいですよね。

ミツちゃんだって、90年間笑えることばっかりじゃなかったはず。でもこうやって踊り始めると、自然と笑顔も飛び出して、曲がりかけた背中もシャキンってまっすぐなりますね。

5月病なんてかかってたら、このバーチャンたちから、大声で笑われますよねみんな。生きた手本たちに負けないように、明日も元気に仕事に行くぞ~。オーーーウ!

Img_0740BBC元気ッス in 舞龍祭の写真を見る

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馬関奇兵隊 in 舞龍祭

伽羅の時記事の時に、このチームの元気さに触れさせていただきましたが、それもそのはず、このブロックの感動大賞を受賞されたんですね。おめでとうございますhappy01

人数も凄いし、それ以上に元気と笑顔が卓越してますよね。心からの笑顔の集まりって感じです。
衣裳のブルーも爽やかで、古いたとえでいえばプロ野球の横浜ベイスターズが新ユニホームで登場した時の、あのネイビーブルーを思い出します。

青自体はそう珍しくないんでしょうけど、それが白と組み合わされると、一気に鮮やかになるから、配色って凄いですよね。

多分これからあちこちの会場でお顔をお見かけすることになるかとは思いますが、これだけ大勢だと、この衣装じゃなきゃ、「馬関騎兵隊のメンバーですよね」なんてお聞きすることもできそうにありませんね。そのためには自分の撮ったこの笑顔の記録を地道に目に焼き付けなきゃ。

それが出来るようになったら、少しはマシなブロガーになれるのかな。それよりもっと気のきいたコメントをしろって怒られるかもしれませんね。だけど、このチームに下手なコメントは不要な気がします。私なんかがとって付けた様なことを書いても、内容的に薄くなってしまいますよねhappy02

そんな稚拙なコメントも全く目立たないこのチーム。司会者が言うように、終わった後のこの元気さは別格です。見習わなきゃ…ですね。

Img_3784馬関奇兵隊 in 舞龍祭の写真を見る

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楽 in 舞龍祭

楽の皆さんは、みづまにお越しでしたよね。
一度見せていただいたら、目に焼きつくような奇抜な衣装。奇抜っていうんじゃなくむしろ独創的あるいは幻想的っていった方がいいのかな。

見るだけでドキドキしますよね。

みづまの時にはビデオは持ち込んでいなかったんで、今回が初の動く笑顔ってことになります。
皆さん凄くお若い方ばっかりのようですね。演舞も2部構成って感じっで2度楽しめるし、煽りの方が頼まなくても、自然と手拍子をしたくなる楽しい音楽も素敵です。

中には早く顔を見せたいって我慢しきれない人もいて、それぞれに楽しい~っていう気持ちがあふれていますよね。どの笑顔も生き生きしてて、いい感じです。

次回お逢いするときも、じゃんじゃん撮らせていただきますね。でも手拍子もしてみたいな~bleah

Img_3756楽 in 舞龍祭の写真を見る

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カッ鳶 in 舞龍祭

鳶ってあのトビですかね。黄色いハッピを脱ぎ捨てた姿はまさにそれだろうなって思えますけで、ひょっとこのお面とか鬼さんとか、動画の最後の子供たちのかぶりものとか、とにかくにぎやかですよね。

踊りの中にもちゃんとした物語があるみたいですけど、そんなものさえ読みとれなくて申し訳ないです。踊りのコメントは皆さんにお任せして、こっちの方は笑顔の記録に励ませていただきますね。

この連休はまたあちこちでいろんなイベントが行われそうです。
こっちは里のお茶摘があるんですけど、夕方父親に電話したら、まだ遅くなるだろうってことで、やっぱり最近の朝晩の冷え込みで、農作物の成長も若干足踏みって感じなんでしょうね。

農作業といえばやはり人出が大事。コツコツ2人でやってても、いつ終わるともしれない農作業も、週末に人が集まればあっという間に完了!作業以上に、みんなが集まってくる、そのこと自体が嬉しいですよね。

このカッ鳶のみんなも、あちこちからたくさんのメンバーがお集まりのようで頼もしいですよね。高い所に登れない子供たちはお母さん方もちゃんと下から見守ってくれてると思えば、勇気百倍ですね。でも春は風も強いから油断大敵。この日の風もマイクに入って、砂塵が舞ったあの会場を思い出しますね。

でも、みんなの半袖姿もいい感じですhappy01

Img_0667カッ鳶 in 舞龍祭の写真を見る


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舞麗men in 舞龍祭

てっきり“はちゃこ”が飛び出して来るぞ~ってカメラを構えてたら、「あれっ???」

仕事だったのかな~、でもかなり残念がってるだろうなって思いました。来ると思ってる人が来ないとこんな感じなんですよね。あちこちの祭りに「来ますよー」って言っておきながら、なかなか顔を出さない自分のことを、みんなはどう思ってるんだろうな。

☆けんたうりん☆がコメントをくれると、心配掛けてるなって自己反省します。今度は有言実行ならぬ“無言実行”で顔を出しますね。その時は“はちゃこ”にも逢えるといいな。隣の県なんで、情報を集めて出かけようっと!

などと舞麗menのチームブログをのぞいたら、なんだ来てたんだhappy01
風邪かよsign03
じゃあ会場のどこかに居たんだ。声掛けて、風邪をうつして欲しかったな~、なんてねwink
今回は、体調重視で控えに回ったその勇気をたたえよう!偉い。

その分次の演舞では、“ハチャメチャはちゃこ”で弾けて欲しいな。

Img_3740舞麗men in 舞龍祭の写真を見る

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ease舞 in 舞龍祭

今日は一日畑で楽しませていただきました。
でもまだ耕しただけ。結構下の方は粘土質で力が必要です。けど、贅沢はいってられません。
だって大家さんの土地をただで貸していただいてるんですから。

ビニールのマルチなんて使うのが大っ嫌いで、雑草は全て手作業で抜いて、それをまた野菜の間に敷き込んでマルチがわりにしてます。もちろん消毒もなし。虫も食わないようなものを、人間が食えるわけないhappy01

今日のチームはease舞。広島からお越しのチームみたいです…っていうくらいのご紹介しかできないんですけど、知ったかぶりの解説を付けるよりは、その方がましかもしれませんね。

ですが、この日お会いしたことで、もう自分の中ではお知り合い。これからは馴染みのチームってことになります。事実、一度見たチームはやっぱり、どこかしら見覚えがありますよね。たとえ衣装が変わってもそれは同じこと。次回お逢いした時に、懐かしいな~って感じることは間違いありません。

そして、少なくとも今回のコメントよりは、少しましなことが書けるハズ…だって自分で勝手に判断してます。coldsweats01

Img_3725ease舞 in 舞龍祭の写真を見る


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舞ブランド in 舞龍祭

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こういった感じのノリはやっぱり遠慮がちじゃダメですよね。やるなら徹底的にってことなんでしょうけど、ミニスカポリスの上着みたいに見えるこの衣装。しかもメークはかなりヤバい気がするんですけど、終わった後にちゃんとこの黄色い鼻のてっぺんと、鼻の下の赤いひげの跡は紫外線よけになったりしてませんよね。

そこだけ白けりゃ、休みに何してたんですかって、周りの人にいぶかしがられるかも。もっとも、何する人かっていうのは、もう周知の事実なのかもしれないですね。宴会部長って感じの人も貴重な存在で、かたい場の雰囲気も一気に和らげてくれる。

自分には苦手な部門ですけど、色んなタイプの人が集まると面白いですよね。
このチームのお一人おひとりとお話なんかしたらなおのこと楽しそうですね。半被の背中には小倉の焼うどんの文字。どうしても気になるな~、この集まりの内わけ話。

Img_0558舞ブランド in 舞龍祭の写真を見る

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よさこいドリームキッズ in 舞龍祭

さすがよさこいドリームキッズ。やっぱり行動範囲が広いですね。
もっとも、去年から皆さんのお近くにお邪魔させていただいた自分には、まだまだ分からない部分、知らない部分が一杯あるんでしょうね。

その全てを知ることが重要だっていうわけではないでしょうけど、色んな場所を訪ねながら、そこでの演舞は、懐かしい人たちとの再会、あるいは前の日から乗り込んでの夜更かしの交流なども、大切なことなんでしょうね。

普段は色んな場所で、いろんな仕事をやっている人が、この日のために集まって来る。そんな場所や人々がいる限り、笑顔は絶えないんでしょうね。その中に少しだけお邪魔させていただきながら、居心地の良さを感じます。

夢見る子どもたちとは、いくつになってもそんな新鮮な心を失うことのない人たちを表す言葉なんでしょうね。自分も夢は忘れずに、ずっとずっと少年のままの部分を持ち続けたいなって思います。

Img_3684よさこいドリームキッズin 舞龍祭の写真を見る

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ちっご☆きずな隊 in 八女べんがら村10周年創業祭 その3

みんな元気いっぱいだなー。

やっぱり、よさこいからは一杯の元気ももらえるし、自分も頑張らなきゃって気にさせてくれます。
みんなの心からの笑顔を見ていると、自分もいつの間にかいい笑顔が出せるようになったことに気づくことがあるんですよ。

この前飲み会があった時も、新しい職場の方々から、「爽やかですねー!」って誉めていただきました。仕事に慣れなくても、あいさつと笑顔だけは慣れる必要なんてないから、出し惜しみしないでいます。それを見てくれてるんだろうなって思えて、自分だけじゃなく、自分にいつも“笑顔をもらわせてくれる”みんなのお陰だなって思いました。

そんな風にいつでも心から笑えてるから、いい感じでいますよ。

ちっごのみんなに負けないよう、どんな時も「よろしくお願いします」っていい笑顔といい心でいようって改めて感じました。

ありがとうみんな。

またすぐに“逢いに来る”からねーhappy01

ENDLESS SMILE

ENDLESS SMILE

きずな隊ちっごきずなの舞

きずな隊ちっごきずなの舞

きずな隊ちっごきずなの舞

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ちっご☆きずな隊 in べんがら村のスライドショー1を見る
ちっご☆きずな隊 in べんがら村のスライドショー2を見る

そういえば会場には、小さいに観客も来てましよ。エムちゃんっていう7か月になるチワワ。体重700gしかないそうです。ギネスに申請したら世界一小さいだろうって。
写真撮らせていただいていいですかってお聞きしたら、「いいですよ」って快諾していただきました。
エムちゃんもちゃんとポーズをとってくれて、飼い主の方も、「いつもはこんなにじっと撮らせてあげませんよ」って驚いておられました。犬にも通じるこの笑顔と心。これまた皆さんのおかげですねhappy01
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ちっご☆きずな隊 in 八女べんがら村10周年創業祭 その2

動画に写真にスライドにって一つの記事にアップしてみましたが、いくらなんでも詰め込みすぎみたいで、重たくなってしまいそうです。

3つくらいに分割しなきゃ。

カメラもビデオもって一緒に使うのも、チームが1チームであれば結構楽しめますよ。中央に1台。右サイドに1台って感じで違った角度から撮らせていただきましたが、それにしても、あのおじさん、いくらなんでもやり過ぎですよね。

同じ写真を撮る人間として、後ろで見てる人に配慮しないんだったら、それはただの邪魔者でしかないと思います。踊る方も気になるんじゃないかな。でもちっご☆きずな隊のみんなは、施設の慰問などで、もっと近い距離で演舞を見せてあげたりだろうから、平気でしょうね。

今回は自分もそれを見習ってあえておじさんには声は掛けませんけど、パパさんが居たらかっこよく注意してくれてたんだろうなって思います。自分ももっと配慮しながら、皆さんの笑顔を収めさせていただきますね。

黒田武士

黒田武士

黒田武士

祝うたァ!!

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ちっご☆きずな隊 in 八女べんがら村10周年創業祭 その1

久しぶりにきずな隊に逢いに行ってきました。逢うと会うの使い分けは、親しい人に会う場合「逢う」を使わせていただいてますので、一方的にせよきずなのみんなの笑顔を見せていただくときは当然「逢いに行く」って感じで表記させていただきますね。

目立たないようにしようって思っても、どうしても目立つ会場のセッティングで、観客が見てるっていうより、きずな隊のみんなが、自分を含めこっち側を見てくれてるって感じの演舞だった気がします。音響がトラックの荷台っていうのがちょっとアンチョクな感じもしますが、でも音は十分良かったですね。ハウリングを起こすんで煽りの位置取りも難しかったでしょうけど、今日の演舞のポジションで良かった気がします。

後ろの緑も、会場に訪れるお客の姿も映り込んで、いい感じの画だなって思いながらチェックしました。もちろん笑顔の方のチェックは不要。

お客さん方から、「すごく練習してるな~」って驚きの声が聞こえてましたよ。

下手な大人より場数は踏んでるし、でもいつも新鮮な笑顔や演舞を続けるちっごのみんな。
久しぶりに見せていただきましたよー。少しも変わらず元気でいてくれて良かった良かった~!

帰りには逢いたい人たちも、ちゃんとこっち側に来ていただいて、凄く嬉しかったですよ。

「じゃあまたあとで」って言われても、ちっご☆きずな隊を見せてもらいにここを訪ねてきたわけで、「もう帰りますよhappy01」ってお答させていただきました。そして、「またお逢いしましょう」って正直な言葉も伝えさせてもらって、風は少し強かったけど、半袖やみんなに笑顔が心地いい時間を十分に楽しませていただきました。

記事のアップは、今日は無理だって思ったけど、待っててくれる人も居そうなんでデラックス版っていうか、得盛り版でお届けしますね。

確かに教えてもらえなくても、今日はこの辺に“ちっご☆きずな隊”が現れそうだなっていうのは分かるみたいです。でも、遠慮なく教えていただいた方が漏れがないかも。
ですから、遠慮なく『ちょっとコイloveletterメール』をお願いしますね、きずな隊制作担当の皆さんbleah

ソーラン節

ソーラン節

ソーラン節

祝いMEDETA

祝いMEDETA

祝いMEDETA

祝いMEDETA

Img_4832 ちっご☆きずな隊 in 八女べんがら村10周年創業祭の写真を見る

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若嶋流かなめ会 in 舞龍祭

いろんな年代やジャンルをってことで、こういった日舞に取り組んでらっしゃる方々のお姿を見ることができるのもいいなった思います。

自分の場合はこんな感じの踊りを見ると地域の運動会を思い出します。『婦人会』の皆様が輪になって踊られるあの場面。お酒を召し上がったお父さん方も飛び入りしたりして、誰もが踊りだすそんなほのぼのした風景はやっぱり好きですね。

でも悲しいことに、段々と運動会も開催されない地域が増えてきているようです。それに婦人会自体も“解散”っていう話を聞くと、やっぱり寂しさを感じますね。いろんなしばりがあるんで入りたくないなどの理由も多いでしょうが、以前に比べて随分と忙しくなった気がします。休みの日ぐらいのんびりとっていう気持ちも分からないではないですけど、年に一度くらいは“輪”になれる催しが欲しい気はしますね。

そういう意味では、若嶋流かなめ会みたいな集まりも、もっともっと頑張って欲しいなって思います。踊れない自分が言うのも変ですが…。

Img_3665若嶋流かなめ会 in 舞龍祭の写真を見る

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西京華伝隊 in 舞龍祭

また遅い時間になってしまいました。でも、舞龍祭のAブロック制覇近くまでは頑張っておかないと、いつまでたっても記事のアップが終わりませんね。
偶然インターネットを見ていたら自分たちの演舞の様子がアップされていて感動したっていうコメントをいただいたりすると、こんな風にコツコツと記事を書かせてもらってて良かったなって思えます。
完全な自己満足の世界だって言われても別に構わないし、誰かに見せようっておこがましさもなく、ただただ撮ったもの見たものをそのままアップするんだから、やっぱり笑顔の記録人って感じの存在であればいいのかなって思います。
ですから、できるだけ多くの笑顔をここに掲載したいと思います。

この西京華伝隊っていうチームは、全員お友だちっていう感じのメンバーなのかな。そのあたりは映像でしか知るこことはできないんですけど、こんな風に、よさこいに限らず、スポーツや伝統芸能の継承などみんなで一つのことに取り組んでる姿っていいですよね。

剣舞もそうだし太鼓もそう。ダンスだってそうですね。もちろん年齢も関係なく、いろんなジャンルでのみんなの頑張りをもっともとおお届けできればなって思います。これからもどんどんあちこちにお邪魔しなきゃ。

Img_3654西京華伝隊 in 舞龍祭の写真を見る


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市比野温泉よさこい踊り隊 in 舞龍祭

こんな時間に記事を書き始めるブロガーは他に居るのかな。
でも、一日の終わりにここをチェックしてくれてる人にとったら、「遅いangry」って叱られそうですね。

仕事が終わっても、色々してあげなきゃいけないことがあって、まあそれだけじゃないんですけど、こんな時間になってしまいました。昼間眠気を催さないように、早く寝なきゃいけないけど、それでも前より早く寝るようにはしています。皆さんはどうですか。

ということで、一年〆の市比野まで、「皆さん夏を楽しみましょう」っていう煽りの方の元気な前説で始まったこの演舞。あの子がいませんが、また次回には逢えるかもしれません。その日を楽しみに、自分も夏を楽しませてもらいますね。日焼け対策も忘れずにっいうことは、もう右手の日焼けの跡が物語ってます。

ここ川棚で、腕まくりしてすっかり黒くなってしまい、数日前には薄皮がめくれてきました。また一枚皮がむけて男前が上がるんだったら、日中日光浴しようかな。でも皮膚がんも心配される最近の異常な状態は、やっぱり注意しなくちゃダメですよね。

注意するっていえば、いつも安心して見ている旗振りも、“まさか”を予想して用心しておくべきかもしれませんね。

『油断大敵』って、そんなことまで教えてくれるよさこいは、やっぱりためになりますよね。

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市比野温泉よさこい踊り隊 in 舞龍祭の写真を見る

旗手も、司会者もナイスですね。


市比野温泉よさこい踊り隊 in 舞龍祭の写真を見る


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阿武よさこい連 in 舞龍祭

煽りの方の詳しい説明。その部分は時間の都合上ここにアップできませんが、赤い衣装は太陽、そして青い衣装は闇夜を表すってことだったと思います。

衣装でも、演舞でも物語を演じられているのですが、なにせ、そのような創世の歴史にうとい身としてはうまく解説ができません。情けないですよね。もっと勉強しておかないと、宮崎なんかじゃ試験に出るかもしれません。

太陽もいつまでも輝いてくれるって油断したり、感謝の気持ちを失ったら、いつか神さまが戒めのために、この世を暗黒の世界に変えられるのかもしれませんね。

太陽に限らず、水だって大地だって、あるいはそこに暮らすすべての生き物だって、あって当たり前、居て当然なんて粗末に扱っていると、目の前から消えていってしまうかもしれません。明日目が覚めた時に、もし太陽が顔を見せてくれなかったらどうでしょう。

大切なことを考えさせてくれるこの演舞。もっとじっくりと見直そうって思います。皆さんはどう思われますか。

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ゲッカビジン in 舞龍祭

もともと月華美神。あらため今年からゲッカビジンなのでしょうか。

momospapaは決して過大評価なんてしていませんよ。カタカナ表記に文字は変わっても、それが逆にいつ見ても懐かしさを感じるこのチーム。いつも言ってる自分の昭和の良さがいっぱいに詰まった気がするこのチーム。

ぎりぎり昭和生まれのメンバーが、楽々平成生まれの若いメンバーを引き込んで、いつまでもいつまでも、“良さ”を忘れることなく頑張ってほしいと思います。

そんな姿を見逃さない自分でいますからね。

Img_3629ゲッカビジン in 舞龍祭の写真を見る


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R-190 in 舞龍祭

いつまでも立ち止まったりしてられない。

書いて書いて書きまくり、アップしてアップしてアップしまくり、それが終わったらまたDVDを作り上げ、いつでもお返しできる状態でいなければ…

なんて変に気合入れても、結局は長続きしないと意味がありませんね。
今までもコツコツやらせていただいたんで、この調子で細く長く続ける自信はあります。
ただ、あまりのろい歩みは、待ちくたびれた皆さんには、嫌がらせみたいにとられるかもしれませんね。

でもあくまで真っ直ぐに、そして純粋に進んで行けたらなって思います。

自分が住んでるところには、R-3とR-442の2本の国道が通っています。国道っていってもその管理が国になるっていうだけで、それほど幅員も広くないところがあったり、あちこち傷んでいたりと決して理想的な道ではありません。

昔の規格でできたR-3などは、今あちこちでバイパスが建設されています。ある一部分が広くなると、今まで広いと感じていた部分が逆に狭く思えてきたりと、人間の欲にはきりがありませんよね。

このR-190の皆さんの演舞を見てると、自分たちがいつも通る道に対してもちゃんと愛着を持ってるんだろうなって思いが伝わります。もしかしたら、その国道を渡る“ありんこ”もよけながら運転してるのかな。
山口市と小野田市をつなぐその道路から、日本中にいけるように、この力強い皆さんの演舞もどこまでもつながっていくんだろうなって思います。

Img_0409R-190 in 舞龍祭の写真を見る

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松ヶ枝よさこい塾 in 舞龍祭

この松ヶ枝よさこい塾のメンバーはふくこいアジアまつりでもお目にかかりましたよね。
門司地区よさこい連の傘下って感じでしたっけ。それにしてもどのチームにも必ずって言っていいくらい小さな子供たちが入ってますよね。

周りのみんなの影響で自分もやりたいって思うのか。それとも、とりあえずはよさこいやるのが若い者の登竜門なのか、あるいはもっと違った理由があるのかは定かではありませんが、少なくともイヤイヤで参加してる子は一人もいないようです。

この時期にこの感動を経験した子供たちは、成人してまた戻って来てくれるのかも知れませんね。その時にはもう全然振りも変わってしまているだろうから、逆に小さな子供たちの踊りを見ながら会得するのかも。

そうなると誰が生徒だ誰が先生か分からなくなって、大人も子供も教えたり教えられたりで、想像しただけで楽しい集まりの出来上がりですね。

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そんな方々の集まりだからこそ、微笑ましさも感じるんだろうと思います。それにしても、そこまでスカートを上げてやらなくていいんじゃないってかわいそうに思える女の子も、数年後には、周りをキョロキョロ見ることなく踊っているんだろうな。

そのころ自分はどんなことをしているんだろう。

少なくとも、「いただいた笑顔は自分のものじゃない。だからこそ、皆さんにお返ししなくては」って考えは変わらずにいると思います。まだまだ全てのチームにお返しできないでいる自分を、気長にお持ちいただく皆さんは、自分にとって大切な方々です。自分にとっての大切な財産です。

Img_3587松ヶ枝よさこい塾 in 舞龍祭の写真を見る

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ふくこい踊り隊 in 舞龍祭

どこに行っても必ずお目にかかることができる「ふくこい踊り隊」。
今回は幾分少なめかなーって感じですけど、でも相変わらずのいい“笑い”です。

それに見慣れたチームだと、ホッと一息っていうか、何だか級友に久しぶりに会ったような不思議な感覚ですね。
よさこいをやっておられる方同士は、全てのチームが見慣れた関係なんでしょうけどね。

そんなチームもこの春から、また新しい演舞に取り組まれているチームも多いかと思います。
そんなチームの“初”ものは、やっぱりドキドキの一瞬なんでしょうね。
その一歩から、少しずつ少しずつ歩を進めて、最初のころとは比べ物にならないくらいの味を出す。

このふくこい踊り隊のいつもと変わらぬ踊りを見ていると、決して初めの心を失っていないんだなっていうのが伝わります。楽しそうだなって、見ているものに思わせることは簡単ではないでしょうけど、踊り手そのものが楽しんでこその演舞。

子供が何気なしに言いました。
「踊りが好きなのは分かるけど、もっと楽しそうな顔をしてくれって言いたくなるチームもいるね」って。

「確かに」って思うけど、心の中は飛び跳ねたくなるほど弾んでいるんだろうなって思います。じゃなきゃ、あちこちの会場で踊り続けるはずはない。生意気なことは言わずに、ちゃんとその心の中まで見れる自分でいたいなって思います。

自分は決して笑顔の判定人ではないのだから…。

Img_3573ふくこい踊り隊 in 舞龍祭の写真を見る

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肥後荒尾さのよい踊り子隊 in舞龍祭

今回は少し趣向を変えてかわいい動画を先にご覧いただきたいと思います。


どなたのお子さんなのかなーsign02happy01
幼児語はよく分からないんだけど、「お母さん、頑張ったよ~」って言ってるんでしょうかね。どっちにしろかわいいです。この映像も保存盤ってことでまたDVDでお届けします。

続いては近年まれに見る見事な演舞スタート。さすが今日の音響さんは腕がいいですよね。いつもドキドキのこのスタートのシーンがすっかりファンになってしまいましたbleah

Img_3564肥後荒尾さのよい踊り子隊 in 舞龍祭の写真を見る

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雅楽艶 in 舞龍祭

このチームにお目にかかるのは初めてではありません。ちゃんとふくこいアジアまつりにいらっしゃってましたよね。その時にはチーム名の先頭に「下関」って文字があったと思います。やっぱり下関と門司は切っても切れない仲っていうことなんでしょうねhappy01

本州と中国を結ぶこの二つの地区について、ほとんど知識がないのが残念です。本当はもっと余裕があれば、今回の山口訪問の途中で、その下関にもお邪魔したかったのですが、よさこいも地域めぐりもっていうのは、両立は不可能に近い気がします。

写真を撮るだけの自分が思うわけですから、一日のうちに数か所の会場を踊りのため移動される皆さんにとっても、「踊る」と「見る」の両方の楽しみをともに味わうっていうのも、なかなか難しいんでしょね。

会場で後ろをふっと振り返ると、いつの間にか、よさこい人であふれているのを見ると、いつもそのことを感じます。「eye見たい」んだなーって。

雅楽艶の皆さんもそうなんだろうなっていうことで、もう何度もご覧になったであろう“ふくこいアジアまつり2007”での演舞の様子もここに載せておきますね。ふくこい動画編1 ふくこい動画編2 オフシーズンの間の工夫がこの日の演舞の中にちりばめられているんだろうなって思います。

Img_3552雅楽艶 in 舞龍祭の写真を見る

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TEAM紅 in 舞龍祭

「team」が正しいのか、それともこのように「TEAM」でいいのか迷いましたが、最後の決め手はステージ上のプラカードに合わせることにしました。それほど無知なブロガーではありますが、やっぱり救いは皆さんの笑顔です。今年もこんな感じに、色んな笑顔たちに助けていただきながら、進ませていただきたいと思います。

このチームの煽りの方は、プレイング・マネジャーって感じで、煽りつつ踊りつつって感じなんですね。どっちも楽しみって思えるからこそ出来るんですよね。どうせやるんだったら、とことん楽しまなきゃって思いが一番。
その楽しそうな心が演舞の方にもちゃんと出るように思えます。

それは写真をご覧いただいてもちゃんと伝わると思います。煽りの方を中心にどの笑顔も、この舞台を懸命に楽しんでるっていうのが、こっち側まで届きます。

「紅」の旗もかわいいですよねhappy01

Img_3536TEAM紅 in 舞龍祭の写真を見る


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本城西おりひめ隊 in 舞龍祭

このチームの衣裳って、ちょうど桜にピッタリですよね。
さくら色はかわいいlovelyですね。ちょうどこのページの写真のバックにもその桜の花があしらってあって、うまくマッチしてるな~って自己分析してます。

けど、どんどんスピードをあげて、いかないとこの桜も季節外れになってしまいそうです。ですが、本城西おりひめ隊の桜は年中色あせないし、日本人の好きな色合いだなーって思います。

衣装ばっかりほめてって言われないうちに、演じ手の方もほめておかないと。
ベタだけど、やっぱりかわいいですよね。笑顔の種類でいうと、かわいい笑顔。女性ばっかりだったのかなー。ちょこっとしか写っていませんが、旗手の方も気になります。

次回は、もっとちゃんと一人ひとりの方をじっくりと見せていただかなくては…。今回の情報収集には問題ありですよね。徐々に書き足す機会を与えていただかなくてはって思いますが、今はただただ、当日の演舞の様子を、その演じ手に見ていただくのが先のような気がします。

今日はどんどん書くぞって、動画の方もアップしているんですが、明日の朝早いんで、結局いつもみたいに2チームだけで失礼しなくていいけないようです。

この後のアップの予定は、
TEAM紅、雅楽艶、肥後荒尾さのよい踊り子隊、ふくこい踊り隊…って感じで、当日のタイムテーブル通りを予定しております。

ってことはAブロックだけでもまだ14チームもあるってことになりますね。
とにかく、この日の演舞チームは相当多くて、次から次にっていう感じの進み方。メドレーって感じで良かったですよね。

記事もそんな感じで行きたいんですけど、4分半の演舞をお伝えするのに、4時間半って感じで、その歩みがのろいことのろいこと。自分でも笑えますbleah

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北九州わっしょい百万隊 in 舞龍祭

今日の予定の仕事は雨のため中止。といっても途中から雨があがったんで、もしかしたら強行敢行しておくべきだったんじゃないのかなーって思います。でも上司の判断は尊重しましょう。

ところが、一人風邪でダウンしたんで代わりに明日の朝6時から仕事になりました。
朝早いと辛いですよね。一日体調が整わないって感じもあり、途中眠気もありで、できれば夜の方がいいみたいです。

というわけで、今日与えていただいた貴重な時間を大事にしようってことで、一気に記事をアップさせていただきます。記事は短めに、アップは早めにっていうのがいいですよね。

まず最初は、あちこちの会場でお見かけする北九州わっしょい百万隊の皆さんの演舞の様子からお伝えします。この衣装はかわいいですよね。この日のスポンサーのドリンクの看板にも負けないくらい、北九州にわっしょい百万隊ありっていう感じです。

この笑顔を見てると、やっぱり8月の北九州が待ち遠しくないります。
仕事は二の次に、一泊で応援に駆け付けたいなって思います。夜の散策も楽しみたいし、ひょっこりお逢いできる参加チームのメンバーと、旧知の仲みたいにお話出来る機会が持てるかもしれません。

子供たちからは、「酔ったらいい話する」って評判の自分と誰かお話しませんかhappy01

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